奇術研究部

活動内容・クラブPR


カードやコインマジックをはじめ舞台でのイリュージョンやジャグリングにも挑戦しています。NHK「にっぽん熱中クラブ」(2009年放映)の取材後は、外部での公演活動も増え地域の方との交流を図っています。奇術研究部では単に技術を習得するだけでなく、練習や公演を通して「コミュニケーション能力を高める」とともに、普段の授業では習得できない「年齢の異なる人とよりよい人間関係を構築すること」、「相手のことを考え発言、行動できる心を養うこと」を狙いとし、「挨拶・笑顔・気配り」をモットーに放課後の活動に取り組んでいます。


部員数 男子:1名(3年1名)
女子:1名(2年1名)
活動場所 選択棟S203
活動日 火・木・金

大会実績・活動実績

〔活動実績〕
児童館、学童保育室交流会

県内、都内小学校公演


大学マジックサークル(東京大学・早稲田大学・慶應義塾大学)所属部員との合同発表


NHK「にっぽん熱中クラブ」「にっぽん熱中クラブ・夏のスペシャル」取材・放映


受験雑誌「サクセス12」、受験サイト「読売受験サポート」取材および共同通信社の取材


埼玉大学「脳科学融合研究センター」にて「手品と脳血流の関係について」研究

体育系クラブ

文化系クラブ